医師の指導によるフットケアで、足のトラブルがなくなりました。

インターネットで調べたセルフフットケアにチャレンジした

そのため学生時代はゆったり目の靴を履くようにしていたのですが、保育園ではゆったりした靴だと機敏な動作ができません。
園では私ひとりで5〜8人くらいの子どもを見なければならず、子どももよちよち歩きの1歳程度から走り回る3歳くらいまでいるので、何かあったらダッシュで子どもの元に行かなければなりません。
自然に自分の足にぴったりかやや小さめの靴を履くようになってしまったため、爪の横の皮膚が盛り上がり爪の縁が食い込んだ状態となってしまいました。
このようになってしまうと歩くときに痛みを感じるのですが、爪を少し深く切ることでなんとかごまかしていました。
しかし、そのまま放置していたある日、靴下の先にシミができているので足をよく見てみると食い込み部分から膿が出ています。
ひどくならないうちにと思ってすぐ病院で診察を受けたところ、今はまだ軽症だけど、このまま続くと手術しなければならないかも、と言われました。
そのときは貰った薬でなんとかなりましたが、この仕事を続けていくには根本から改善しなければなりません。
そこで目を付けたのがフットケアです。
ただ、定期的にサロンに通うのは費用的に厳しかったので、インターネットで調べたセルフフットケアにチャレンジしてみました。

フットケアに目覚めたのは、社会人になってしばらくしてからインターネットで調べたセルフフットケアにチャレンジした今では足のトラブルは全くありません