医師の指導によるフットケアで、足のトラブルがなくなりました。

フットケアに目覚めたのは、社会人になってしばらくしてから

フットケアに目覚めたのは、社会人になってしばらくしてからインターネットで調べたセルフフットケアにチャレンジした今では足のトラブルは全くありません

私がフットケアに目覚めたのは、社会人になってしばらくしてからのことです。
私の仕事は保育園のスタッフで、働きだした当初は足が痛くなることなどはありませんでした。
それよりも、座りっぱなしより動いている仕事の方が体には良いとまで思っていたほどです。
しかし、勤め始めてから半年ほど経過すると、一日の仕事終わりころになると足がジンジンして痛くなるようになりました。
園では朝子どもたちが登園してから座ることが全くできず、お昼ご飯も子どもより早く食べ終えなければならないため座って食べている時間は5分程度です。
お昼寝の時間も園庭や部屋の片づけなどで座ってくつろぐ時間もなく一日が終わるので当たり前ですよね。
でも、その程度は自宅に帰ってゆっくりお風呂に入って足を揉むことで翌日に引きずるようなことはありませんし、たまにはフットマッサージ専門のサロンなどに通ってマッサージを受けることで痛みを解消できました。
しかし、そのうちによく見るとかかとが乾燥してガサガサになったり、たこのようなものができていたりします。
そして、私はもともと巻爪の傾向がありました。

毎月好評を頂いております、出張フットケアに加え、80周年イベント開催中に「足の健康教室」も開催して頂きます。
健康は足元から。
ご自宅での足のケアも教えて頂けます。
参加費は無料です。

ご予約は当社にお電話にてお申し込みください。
pic.twitter.com/9oHqEDQgG2

— 宮城興業 (@miyagikogyo) September 2, 2021

フットケア / フットケア|KOBAKO